少しは落ち着いたので日記をチラシの裏にでも。
独り言ですんで以下は見せもんちゃいます。どうしても暇で仕方ないって方は、読んでもいいですけど、あんまりオススメしません。
まぁそれにしても・・・色々ありました。うちの町はちょっと大きな事故を出してしまいましたが、本人は「心配せんとってー」と言ってますんで心配せんといて下さい。いや、その瞬間はいてもたってもいられんぐらい心配やったんやけど。みな揃っておっしゃんしゃんとはいかんかったのが心残りですが、皆と祭りできて本当に良かったと思います。
ただ最後の最後にあんなけ自分とこのやぐらアホにされたらたまりません。自分がやってきた7年間を全て否定されたと思ってます。「お前らが作ったやぐらのせいで事故出したんや」言われたと思てます。そっから家帰って朝まで泣きました。次の日の片付けも行くつもりでしたが、皆に会わす顔が無いんで行けませんでした。結局いっこも寝ずにこっちまで帰ってきました。
転勤も決まり、色々バタバタしてます。今度行くとこはちょっと遠いんで地元帰ることも滅多にないと思います。来年の祭りは行けないかもしれませんね。というより、このふわついた気持ちではもう青年団おれませんわ。下手に祭りだけ帰ったら事故起こしてしまいます。もうなんと言うか祭りに対する情熱が最後の最後の30分で虚仮にされてすっかり萎んでしまいました。もうあかんかもしれませんね。私のせいでへんなやぐらになりました。私のせいで事故出しました。皆に会わす顔がありませんのでもう消えます。て言うて消えてなくなりたかった。
1年たつうちに気持ちはどうなるかわかりませんが、とりあえず期待されての新店異動ですんで頑張って仕事したいと思います。






がんばれ
逃げないで、責任もって役割を全うしましょう。
青年団のみんなを仲間と思うなら
あなたが教わった「英才教育」とは、この程度だったんですか?
アホらしくなるから。
昔からよう言われた
俺、何かこの文に対して、答えようと思って、
色々言うこと考えたけど、めっちゃ辛いというか
重いことやから何て言っていいかわかりません。
ごめん!
でも、「もうあかん!」なんて言わんといて下さい。さざんさんが今までやってきたこと、俺にははかり知れんだけ考え、行動してきたと思います。だからこそ、現下出のやぐらをしっかりと守ってやって下さい。その場から去りたくても去れないやぐらと共に...
やぐらの気持ち一番分かってるんは、サザンさん自身やと思うから。一緒におっちゃってください。